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2017年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞で クリエイター2名がメダリストを受賞

#アワード

4 / 3 . 2018

ADKは、この度、2017年「クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞」のメダリストに、森川晴久と増田総成のクリエイター2名が選ばれましたことをご報告いたします。

 

一般社団法人 日本広告業協会(JAAA)主催による2017年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞は、同協会会員社の中で2017年に最も優れたクリエイティブワークを行ったクリエイター個人を表彰するものです。2017年は、会員各社の選考を経てノミネートされた39名(25社)のクリエイターから、クリエイター・オブ・ザ・イヤー1名、審査委員特別賞1名、メダリスト7名が選ばれました。

 

今回メダリストとなりました森川晴久は、昨年度のカンヌライオンズFILM部門でのシルバー受賞をはじめ、数々の国際広告賞を受賞した「鶴弥/防災瓦」の「耐える男たち」などの作品を担当し、そのクリエイティブ力の高さが評価されました。増田総成は、大塚製薬 オロナミンC「20年分のありがとう新聞」やWWFジャパン「WITH STAMP」など大きな話題となった作品を手がけ、クリエイティブに対する姿勢が高く評価されました。

 

【クリエイター・オブ・ザ・イヤー メダリスト】